この前は気付かなかったのに、先日歩いた所と同じ、畑のダムサイドの散歩コ-スで出会ったイノシシ君です。
手製のオリの中で気持ちよさそうに寝ているでは有りませんか!まだ大人にはなっていないようで、ウリボウの頃に迷い込んできて、そのまま、ここで飼われたものと思われます。
毛並みはつやつやして、まるまると太っていて、待遇はかなりいいように見受けられます。
Hikoさんが、すぐ傍まで寄って行っても、動こうともせず、ぐっすり眠り込んでいるようです。
寝顔はなんとも愛くるしく、猪突猛進の面影は微塵も見られません。森といずみに囲まれた散歩道には思いがけない出会いがありました。
コメント
おキヨさん
女性はなんでもすぐに食べ物に結び付けてしまうから・・・
これは、ペットとして可愛がられているものです。
しかし、ボタン鍋もうまそうですね~
投稿: Hikoさん | 2009年7月10日 (金) 14時14分
これで白けりゃ豚さんと間違いますね(^o^)
あまり美味しそうに太ってしまうと危ないと思います。
私の地方では猪の鍋というのがありますから。。。^_^;
投稿: おキヨ | 2009年7月10日 (金) 12時19分
伊藤さん
仰るとおり、針金で留めただけの、きゃしゃな作りの檻ですが、自分の住処と思い込んでいるのでしょう。ぶち破る気配などないようにおもえます。
なにしろ自分の家ですからね!
その証が、寝顔です・・・気持ちよさそう!
投稿: Hikoさん | 2009年7月10日 (金) 08時41分
いやぁ~ほんとよく肥えてますねぇ(笑)
かなり餌も食べるんじゃないかと思いますが
毎日の餌やりも大変でしょうねぇ・・
それにしても檻の囲いが如何にもきゃしゃですね
猪吉くん、その気になればこんなの簡単にブチ破ってしまうんじゃなかろうかと思うのですがネ? (笑)
投稿: 伊藤 | 2009年7月10日 (金) 07時39分